使い方
- 長さと使う文字の種類を選ぶと、パスワードが5つ作成されます。
- 気に入ったパスワードのコピーを押して使います。再生成で新しく作り直せます。
- 紙に書き留める場合は「紛らわしい文字を除外」をオンにすると、0とO、lと1を間違えにくくなります。
知っておきたいこと
パスワードはブラウザの暗号論的に安全な乱数(Web Crypto API)で生成されます。どこにも送信・保存されません。
強度はエントロピー(ビット)で表示します。1ビット増えるごとに推測の難しさが2倍になります。一般的なアカウントは60ビット以上、重要なアカウントは80ビット以上がおすすめです。
最も大切なのはサイトごとに違うパスワードを使うことです。パスワード管理ツールと2段階認証もあわせて使いましょう。
よくある質問
ここで作ったパスワードは安全ですか?
はい。パスワードはブラウザ内だけで作られ、サーバーには送信されません。
何文字くらいがいいですか?
最低12文字、できれば16文字以上がおすすめです。
記号が使えないサイトがあります。
記号をオフにして、長さを少し増やせば同程度の強度を保てます。
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