PNGをWebPに変換

PNGファイルをドロップするだけでWebPに変換。ファイルはアップロードされません。

ファイルをドラッグ&ドロップ、またはタップして選択PNG → WebPファイルを選択Ctrl+Vで貼り付けもできます

    🔒 ファイルはサーバーにアップロードされず、この端末の中だけで処理されます。

    使い方

    1. PNGファイルを上の枠にドラッグするか、ファイルを選択を押します。複数まとめて追加できます。
    2. 必要なら画質を調整します。初期値(90)でも見た目はほぼ元のままです。
    3. 変換が終わったら、ファイルごとに保存を押すか、すべて保存(ZIP)でまとめてダウンロードします。

    知っておきたいこと

    PNGは画質が劣化しない可逆圧縮の形式です。透過に対応しているのでロゴ、アイコン、スクリーンショット、デザイン作業によく使われますが、写真を保存するとサイズが大きくなります。

    WebPはGoogleが開発したWeb向けの画像形式です。同じ画質ならJPG・PNGより小さく透過にも対応しているため多くのサイトで使われていますが、一部の編集ソフトや古いソフトでは開けないことがあります。

    PNGをWebPに変換すると、透過を保ったままサイズを大幅に減らせます。画質の値が高いほど元に近く、80前後なら見た目の差はほとんどなく、ずっと軽くなります。

    変換はすべてこのブラウザの中で行われます。ファイルはインターネットに送信されないので、個人の写真や仕事の画像も安心して変換でき、変換後のファイルには撮影位置(GPS)などのメタデータが残りません。

    よくある質問

    透明な背景は残りますか?

    はい。WebPは透過に対応しているので、PNGの透明部分はそのまま残ります。

    ファイルはサーバーにアップロードされますか?

    いいえ。変換はすべて端末のブラウザ内で行われ、ファイルがパソコンやスマホの外に出ることはありません。

    複数のファイルをまとめて変換できますか?

    はい。複数のファイルを一度に追加すると順番に変換し、すべて保存(ZIP)でまとめてダウンロードできます。

    スマホでも使えますか?

    iPhone・Androidのブラウザでそのまま使えます。ただし非常に大きな画像は、端末のメモリに合わせて解像度が自動で下がる場合があります。

    更新日: